市場調査と言うかなんというか・・・

<7/29追記>
定期鑑定の2週間後の鑑定を希望される方は、定期鑑定の結果のメールへの返信でご依頼ください。

◎波動鑑定:1200円
◎新/旧地球鑑定と意識の方向鑑定:800円

上記のいずれかを明記の上、鑑定依頼の手順に準じて必要事項を記載していただくようお願いします。
なお、定期鑑定の感想やお礼メールはご依頼と見做しませんのでご了承ください。


<7/16 追記あり>
前回の集団鑑定が、『新地球/旧地球 集団鑑定 ファイナル』であったのだが、私自身もこの鑑定について、集団鑑定としての役目を終えたのではないかと感じていたところであったのである。鑑定自体は今後も受付を継続するのであるが、Orion's Gate読者の中で、今後も継続して定期的にこの鑑定を希望される方はおられるのだろうか?

そこで、希望される方にお願いです。
Orion's Gate 59(次の次)が配信されるまでに『定期鑑定希望』というタイトルでメールをください。
それなりに希望者が居られるようでしたら、何か手立てを考えます。

<追記>
思いのほか、希望者が多かったようで驚いている。
で、手立てを考えてみました。こんな感じでいかがでしょうか?

Orion's Gate読者限定 裏メニューとして、Orion's Gateのシーズン最終号の発行から10日以内に『定期鑑定』と言うタイトルで鑑定を依頼していただくと、新地球/旧地球鑑定と意識の方向鑑定のセットを500円(通常の半額)でお受けします。ご希望があれば、2週間後の鑑定もいつもの割引価格でお受けします。
募集の案内等はしませんのでご注意ください(裏メニューなので)。


と言うことで、ひとまず年内をめどに続けていきますが、その先はその時に考えます。
私自身としては、心の基礎体力や柔軟性と同様に、時々メンテナンス的に様子を見る程度で良いのではないかと考えていますので、いつかフェードアウトするのが良いかと考えています。
また、新しい集団鑑定も始まると思うので、そちらを盛り立てていただくのが良いかと思います。

問題集10 ⑨

46番、53番の質問への回答です。
結論から言うと、ロッドの結果の当たりはずれには全く興味がなく、ロッドの結果を疑うぐらいならロッドを止めたほうが良いとすら思っていました。ただ、どうしても疑う心は生じてしまうので変則的な動きにしてほしいと願って、今はそうなっています。

ロッドを始めた時、完全に自分の趣味でやっていて、タダで受け付けていた時期もありました。
当たっても外れてもタダなので気楽にやっていました。

その時の体験の影響をあるかもしれませんが、ロッド鑑定が『当たっているか外れているか』はあまり気にしていません。
むしろ興味がないといっても過言ではないともいえます。
自分のロッドを信じることができなければ、ロッドをする理由は無いと思います。

その後、鑑定料をいただいてロッドをすることに踏み切ったのは、ロッドで何を見ているのかと言うことの定義が固まったからでした。
ロッドで見るのは『答えそのもの』ではなく、『自分の潜在意識に移ったものを読み取る』と言うことだと考えています。
だから、顕在意識や思い込みなどのノイズをどこまでそぎ落として正確に読み取るかと言うことに集中しています。
だから、鑑定結果に何か齟齬があれば、私の潜在意識に投影される時点で何か合ったのだと思います(他人の意識なので、齟齬がないことは極めて珍しい)。そこを問い合わせていただければ理解が深まるきっかけにもなります。

以上で答えになっているでしょうか?
さらにご質問があればメールフォームからお願いします。


あと、2番の方。こういう考えでは割り切れないでしょうか?
時間と言うものがあるのは、『魂のチャート』によると、この物質界だけだそうです(時間の流れや物の善悪などは、この世界のローカル・ルールだと考えていたので、個人的には納得しています)。
そう考えると、別に同時期に体積体験のある前世があることや、未来から過去に転生することも不思議ではないと思います。

お話会

昨日はお疲れ様でした。
とりわけ幹事さん、ありがとうございました。

かなりグズグズな講師でしたが、何かの参考になれば幸いです。

境界線

元来、私は真面目な質ではないのだと思う。
子供の頃はまじめが良いと教えられ、躾けられてきたので真面目な子だったが、その洗脳が解けてしまうと地金が出るのである。
だから、私は自信をもって宣言できるのである。

私は不真面目である!

アホな宣言をしている場合ではないので、本題に移るとする。

新地球/旧地球鑑定に関する定義をここで再確認しておきたい。

新地球:これまでの自分の境地よりも高い境地に移った状態
旧地球:これまでの自分の境地よりも低い境地に移った状態


ここでは、人の境地は成長に伴って高くなっていくというのが前提になっているのである。
この定義で注意したいのは、これらが『相対的な』評価であるという点である。

そして今、私の頭を悩ましているのが『境界線』である。
何度か書いてきたことではあるが、新地球に移ったらそこが次第に当たり前になっていき、そこが当たり前になったらもはや『新地球』ではない。そのままだとそこは『旧地球』である。
『境界線』と言うのはもっと上の境地があることを知っている状態である。

境界線にいる場合、大雑把に『そこが今の波動に合っている』、『ここで良い』、『上を目指して努力するが、方向がズレている』などの状況が思いつくのである。他にもあると思うのであるが。
この辺りはまず自分で考え、吟味していただきたいと思うのである。

集団鑑定について

大変お待たせしました。
先ほど集団鑑定が完了しました。
ifさんから結果メールが届くまで、今しばらくお待ち願います。

結果を集計し、考察した記事をまとめる予定ですが、現時点でご質問、ご相談などがあればメールフォームから受け付けますので、よろしくお願いします。

なお、タイトルは『☆集団鑑定の結果について』としていただくことと、できるだけ簡潔に書いていただくことをお願いします。
また、場合によっては、いくつかメールをやり取りすることもあるかと思います。くれぐれもフェードアウトしないようお願いします。
メール問答を終わらせる時は何らかの形で完結させていただくようお願いします。
プロフィール

一夢庵(M2)不便斎

Author:一夢庵(M2)不便斎
私の目の前の世界は、私が生まれてきた時に私に贈られたものである。
あなたもかつて世界を贈られたからこそ生きているのである。

私の世界は私が作り動かして行くのである。
私の世界の操縦桿を握るのは私だけ。

あなたの世界は?

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