やってみた

ピタゴラス数秘占いの結果である。

あなたの生命力の数字  「 9 」
あなたの達成力の数字  「 1 」
あなたの精神力の数字 「 7 」
<★タイプ>
壮大な夢の開花
<★適職>
福祉関係、公共サービス業、教師、大学教授、外交官、出版業、俳優、宗教家、翻訳者、社会学者、評論家、天文学者、芸術家、園芸家、ヒーラー
<★同じタイプの著名人>
シャーリー・マクレーン

<■基本的な性格>
 全てのタイプを包括するような懐の深さを持っています。他のタイプの性質が少しずつ含まれ、それらがケンカすることなく穏やかに融合しています。そのような包容力は広い視野を与え、人類が抱える問題へ意識を向けさせます。奉仕精神に溢れ、実際に奉仕的な仕事に就くこともあるでしょう。また、意識の広がりは外国や学問への興味、宇宙やスピリチュアルな世界へおよび、どのようなジャンルであれ、広い見識を持つことでしょう。
<■あなたの問題点>
善良な意図の下に行動していますが、特に虚栄心が強くて自分をスーパーマンや聖人のように演出したがる傾向があります。そのような気持ちに振り回されてしまうと、慈愛が自己愛に変質し、本来の意図と実際の行動がバラバラに分裂してしまうことでしょう。
<■人生を通じて学ぶべきこと>
 何かを失敗したときは、それはそこで立ち止まって自分のあり方を見直す機会が与えられたということで、自己という土台を堅固にして、そこから意識と行動を広げていくことを学びましょう。
<■生命の力(才能と資質)>
不快な物事を魅力的に、無価値なものを美しく、そして、バラバラな人々を一つにまとめて奉仕的な行動に導く生来の能力があります。存分に発揮されたとき、全ては調和に向かい、一つの完成にいたります。完成と創造力にも優れ、主に芸術分野でその際のを発揮できます。更に、広い視野と高い学識を持ち、教育的な仕事に関わることも多いはずです。その場合、専門的な技術というよりは、大学教育など幅広いジャンルの学問を総合的に教えるような場が向いています。俯瞰(ふかん)的な視野を持つので、たような要素をバランスよく組み合わせた総合的な学問に向いています。
<■精神の力(情熱や興味の方向性)>
物事を適切に、正確に行うこと、あるいは把握することに対して大きなこだわりを持っています。何かの知識を得る場合でも額面どおりに受け入れるのではなく、その背景にある動機や原因、法則を知りたがり、論理的に証明可能なものだけを受け入れる傾向があります。このような性向は他者からみると、機械的で冷たい印象となることもありますが、そうではなく、「論理に対して情熱的」というのが正しい理解です。
<■達成の力(社会における使命)>
常に新しいことに取り組んで、人々に新しい息吹を吹き込むという使命を持っています。そのため、どこかに安住することなく、常に自らの人生に新たな展開をもたらして前進させなければなりません。


特に『精神の力』はよく当たってると思うのである。

このタイミングで

先日、天竺を目指して見事に玉砕したのだが、週末に友人と一緒に自転車で出かけた帰りに寄ろうということになったのである。
週末は天気が悪そうだが、自転車は中止でもカレーは雨天決行となった。

だがしかし、このところの疲れのせいか口内炎ができそうになっている。
前歯の下あたり。

このタイミングで・・・。
カレーがおいしいかというよりも、ネタとしておいしいのかもしれないが、そういう苦行は避けたいものである。

過去の人たち

学生の頃は、ハンドボールをやっていて、2コ上の先輩たちと仲が良かったのである。
そのうちの一人で、私と同じポジションの先輩がいて、この人は師匠であり目標であった。
この先輩からはいろいろと可愛がってもらいもしたが、質の悪いイタズラもされたこともある。

半年前にその先輩から職場に電話があったのだが、私の弟子にあたる2コ下の後輩と偶然会って、私のことを思い出して懐かしくなり、機会があれば会おうという、ベタベタの私用電話であった。
旧職場に問い合わせて、今の職場を教えてもらったそうである。

当時は、情報セキュリティーの観点で教えた奴をしばいてやろうと思っていたが、教えた奴をつきとめるチャンスが来ると忘れてしまう。そう言うことを繰り返していた。多分、何かの意味があることだろうと放置していたのである。

先日、東京に学会出張に行く機会があり、ついでに会って飲むことになった。
その先輩は、昔の自分の行動があまりにダメダメだったので、『被害者』に謝って回っている。と話していた。
それをきっかけにいろんな過去の人たちとつながりができ始めている。

学生時代以前の知人とはほとんど連絡を取らずに過ごしてきたのだが、学生のことの友人・知人からの連絡がにわかに増えているのである。過去を清算するときに来ているのかとも思うのであるが、そうでもなさそうなのである。

思えば、これまで自分が年を取っていくという事をほとんど考えずにいたのである。思えば自分も50歳で、あの頃にはイメージできなかった自分がここに居て、その自分が同じく50歳になった『あいつら』とどんな話をするのか楽しみであり、新しい世界が広がるのかもしれない。そう思うことにしている。

目指せ! 天竺

先週はものすごい勢いで実験をしていたためにデータの整理と解析が追い付かない状態であった。
で、昨日は休む予定であったところを午後だけ休むことにして出社した。

出社していたのは数人で、仕事が一段落ついたらしく、雑談していた。
データをまとめていると、どうしても分析しておくべきものがいくつか あったので、急遽分析サンプルを作って分析していたのであるが、完全にこの結果待ちとなってしまったのである。
で、雑談に加わったのである。

面白い飲食店の話で盛り上がっていたようであるが、この店は気になりつつ入ることができないということであった。
天竺の『カレー』なるものを供する店であるが、半端じゃないほど入りにくい店構えである。

昼食は、帰宅の途中で食べに行こうと思っていたので、『気が向いたら偵察に行こうか?』と言ってみたら、『是非!』とのことだったので行くことにした。
ただし思いの他、解析の難しい分析結果が出たので、時間がかかってしまったのであるが、終わったのは2時前であった。
遅くとも昼休み中に追わると思っていたので、昼休みは解析を続けて飲まず食わずであった。
空腹もものともせず、天竺の料理について、皆に伝えるために旅立ったのである。
ちなみに交通手段は自転車である。
地図で見ると職場近くの国道を自転車で20分ほど走ると着くはずである。

『目指せ!天竺』などと妙な気合のもと、『ニンニキニキニキ』などと口ずさみながら爆走したのである。
途中、私の修行の旅を妨げるべく、妖怪たちが襲い掛かってくる(ラーメン屋とか燃すバーガーとか)。
フラフラと『ランチタイム』と書かれた中華レストランにつかまりそうになり、『上海やない。天竺や!』などと自分に言い聞かせて進む私の前に立ちはだかったのは一級河川。

国道の橋には歩道がない・・・

近くの橋まで川沿いに遡り、対岸に渡って国道に戻る。
どえらいタイムロス。

で、着いたのは3時過ぎ。
・・・閉まってた。
営業時間を確認するとランチタイムは15:00まで。
一気に襲い掛かる空腹に、あたりに漂うカレーの臭いが拍車をかける。
天竺へのリベンジを誓いつつ。秋まで生き延びてしまった蚊のようなヘロヘロ感で家路につくのであった。

今日は久々の

休みではない土曜日。
それで、朝早く起きて朝食の傍らでPCをさわっているのである。

時報がわりにつけているTVからは、なにやら豪勢な話が・・・。

プレミアムフライデーに行きたい海外旅行

『貧乏暇なし』の私にとっては異次元の話である。
そうか、海の向こうにはそんなところがあるのか。
などと感心した次第である。

差し詰め、私の場合・・・
プレミアムフライデーに行けるのは道の駅(交通手段は自転車)。
お目当てはホタルイカ。
食いたい。だが、懐は寒い。

などと言いつつ、仕事に出かけるのである(交通手段は自転車)。
プロフィール

一夢庵(M2)不便斎

Author:一夢庵(M2)不便斎
私の目の前の世界は、私が生まれてきた時に私に贈られたものである。
あなたもかつて世界を贈られたからこそ生きているのである。

私の世界は私が作り動かして行くのである。
私の世界の操縦桿を握るのは私だけ。

あなたの世界は?

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