Orion's Gate 23

読んでいて、ふと昔の夢を思い出したのである。

どこかの山間にある集落のような土地を一人で歩いていた。
おそらく、今よりも波動が低かったためか視界は暗かったのを覚えている。
特に視界の上半分は暗くてよく見えなかった。

学校の体育館のような建物に入っていくと、そこには当時面識のなかったifさんが待っていた。
『待ってたよ。じゃあ、これとこれを手伝って』
そう言われて、いろいろとお手伝い(主に老人の世話)をした。
そこで目が覚めた。


この夢を見て、その当時参加しようかどうしようか迷っていた『お話会』に参加しようと決心した。
そして、今に至るのである。

ロッドでOrion's Gateの記事作成のお手伝いをさせていただくことがしばしばあり、あの時に見た夢が今はネットを介して現実の世界で起きているのだと思ったのであり、今のことをあの時に見ていたのだと思ったのである。
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なんだこれは

超面白いぢゃないか!
ORIONに寄稿してくれれば1000円引いたものを。。。

Re: なんだこれは

し、しまった!

酔っぱらって、貴重なネタを・・・。
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一夢庵(M2)不便斎

Author:一夢庵(M2)不便斎
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