一夢庵 上司に喧嘩を売る

今日は恒例の上司との面談であった。
相変わらず、高卒や高専卒はいくら頑張っても努力が報われない状況が続いている。
私も生活のために少しでも給料を上げたいのである。
決して出世したいわけではないのであるが、先立つものがほしいのである。
給料を上げれない理由は相変わらず漠然としている。
ここまで、給与体系に風穴を開けてやるつもりでいたのであるが、今回も見事に玉砕したのである。
腹いせに、理詰めで上司を追い込んでやった。
給与体系の代わりに、上司の胃袋に風穴を開けてしまいそうである。

知ったことではないのであるが。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

一夢庵(M2)不便斎

Author:一夢庵(M2)不便斎
私の目の前の世界は、私が生まれてきた時に私に贈られたものである。
あなたもかつて世界を贈られたからこそ生きているのである。

私の世界は私が作り動かして行くのである。
私の世界の操縦桿を握るのは私だけ。

あなたの世界は?

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最新記事
最新コメント
カテゴリ
カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
フリーエリア
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
検索フォーム
リンク
来客者数