スマホ ゲット!

早速、スマホから投稿した。

入力方法に慣れてないので疲れた。
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昨夜は

あやにゃんさんからお誘いを受けた『月光茶会』に参加。

北陸某所はあいにくの雨。
でも私の心の目は美しく輝く満月を眺めていたのである。

そして、この空のどこかに希望の星がある。
必ずある。
そう思って夜空を眺めると、夜空は希望に満ちているのである。

一夢庵 久々に走る

正直なところ、運動不足なのである。

で、体を動かそうと思った次第である。
今日は少し早く仕事が終わったので、ご飯を炊いている間に走ってきた。
5 km足らずの道のりを 30 分ほど。

体重が増えたせいか、膝が疲れた。
そして、ケツが痛い。

走っていて思ったことである。
ただただ、走るだけでもそれなりにトレーニングになるので無駄ではない。
さらに頭の先からつま先まで、しっかり意識して走ると、自分の体の癖が手に取るようにわかったのである。
右足のけりが強すぎること。左の膝に体重が乗りすぎること。そして、足の指が不自然に力が入っていること。
じゃんけんで言うとグーのような形に指を曲げて無駄に力が入る癖があることに気づいたのである。
足の指の癖は、子供のころに母が適当に買ってきた靴を履いていたのだが、サイズの小さい靴をあてがわれていたのである。
どうも私は、母の認識よりも早く成長していたようであった。
そのおかげで足の指をグーのように曲げる癖がついていたようである。
無意識の中で、いまだに子供のころの親の影響が残っているのに気づき、笑ってしまった。

ためになるかどうかは別として、キを入れて行動しているといろんなことに気づくので、面白いと思った次第である。

それにしても、ケツが痛いのである。

憶測似顔絵

過去記事に書いたことである。
かなり前のことではあるが、知り合いからホームページに寄稿してほしいと頼まれて、適当に駄文を提供していたのである。
意外にも読者の方々からは、『妹キャラの女の子』と認識されていたようであった。
屈強なおっさんであった私には衝撃であった。

それから約10年。
相変わらず駄文を垂れ流しているのであるが、この駄文からどんな人物像が浮かび上がるのであろうか?
そこそこ気になっていたのである。

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茗荷ご飯と栗ご飯

いつも、食材の買い出しに行くスーパーには地元の野菜コーナーがあり、100円余りで茗荷を10個以上買うことができた。
家内から、『茗荷ご飯を作ってみたら? ネットで簡単なレシピが紹介されているし』と聞いていたので、やってみることにした。
予想をはるかに上回る美味しさ(自画自賛)に味を占めて、今日は栗ご飯にしてみた。

米をとぎ、所定量の水を加えてだし昆布を入れたときにインターフォンが鳴った。
対応した後、栗を入れて炊飯器のスイッチを入れた。
炊き上がった時に築いたのであるが、炊き上がった時に酒と塩を入れるのを忘れていた。
食べてみたら、昆布のだしが効いていて、栗の甘みを存分に味わえたので、我ながらうまくできたと思ったのである。
ただ、ちゃんと酒と塩を入れたバージョンに再度挑戦したいと思うのである。

金銭的にかつかつで、遊ぶ余裕は無いのであるが、日々の生活を楽しんでいる。
家内が家事に関するアドバイスをくれるおかげである。
そして、忙しくて不自由はあるものの、生活を楽しんでいる。

心から、感謝!

なのである。
昔の自分なら、『家内に家のことをすべて押し付けざるを得ない状況で、自分が楽しむのは不謹慎』と思う傾向があり(育てられた環境に依存)、楽しいと言う感情を遠ざけていた。

家のことを一手に引き受けながら、私を見守ってくれている家内に対して、赴任先での一人暮らしに楽しみが無い状況を敢えて作るのがどういうことなのか、ようやく理解できたのである。

人として、情けない限りである。
これも、私に考えることを促し続けてくれた家内のおかげである。

心の底から感謝している。そして、稼ぎが少なくてすまん。
プロフィール

一夢庵(M2)不便斎

Author:一夢庵(M2)不便斎
私の目の前の世界は、私が生まれてきた時に私に贈られたものである。
あなたもかつて世界を贈られたからこそ生きているのである。

私の世界は私が作り動かして行くのである。
私の世界の操縦桿を握るのは私だけ。

あなたの世界は?

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