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ロッド鑑定受け付けます。


ご依頼は、メールフォームまたは下記のメールアドレス(*を@に変換)から受け付けています。
メールアドレス:ichimuanm2*gmail.com

件名は『ロッド鑑定依頼』で、本文に下記の記入をお願いします。

・連絡先(メールアドレス)
・ご希望の依頼内容
・鑑定を受けられる方の『ご住所;○○県△△市(郡、町)』、『ご氏名(ふりがな)』
・ご希望の振り込み先(ゆうちょ銀行またはジャパンネット銀行)

<鑑定までの流れ>
①『ロッド鑑定依頼』メールをお受けした後、確認メールを返信します。
②確認メールに記載された口座への入金を確認した後に、鑑定し、結果をお送りします。
※鑑定までに、何度かメールのやり取りを要する場合もありますので、ご了承ください。
※ご依頼から、3日以上確認メールが届かない場合はお手数ですが、再度ご連絡いただくようお
 願いいたします。

鑑定よりどりセット
1件500円の鑑定をセットでご依頼いただくと、割引価格で鑑定します。セット名とご希望の鑑定をご依頼ください。

◯2件よりどりセット:800 円
◯4件よりどりセット:1500 円
◯6件よりどりセット:2000 円
セットでご依頼いただくのは一人の方に対する鑑定に限らせていただきますので、ご注意ください。
<例>Aさん、Bさん、Cさんについて魂の年齢、役割、目標、モードを鑑定 の場合
4件よりどりセット×3
×6件よりどりセット×2

対象となる鑑定は以下の通りです。
魂の年齢役割目標モード態度主特性意識領域(OSP)、、意識レベル、、新地球/旧地球意識の方向

前世カードの結果の鑑定(7/20追加)
◯1件につき1500 円
まず、カードで示された前世の有無を鑑定します。こちらは無料です。
前世がある場合は、カード結果の鑑定に進むことができます。
詳しくはこちらをご参照ください。

魂の年齢鑑定
魂の年齢、段階と役割、目標、モード、態度(詳しくはこちら)について鑑定します。

◯魂の年齢:1件につき 500 円
 『魂の年齢』と『段階』を鑑定します。
◯役割:1件につき 500 円
 『役割』を鑑定します。
◯目標:1件につき 500 円
 『目標』を鑑定します。
◯モード:1件につき 500 円
 『モード』を鑑定します。
◯態度:1件につき 500 円
 『態度』を鑑定します。
◯主特性:1件につき 500 円
 『主特性』を鑑定します。

夢鑑定
気になる夢の内容をお知らせいただき、その解釈についてロッドで検証します。

◯夢の解釈と検証:1件につき 2000 円
 夢の内容をお聞きし、その解釈およびロッドでの検証を行います
◯夢を解釈した内容の検証:1件につき 1000円
 夢の内容について、ご自身で解釈した結果をロッドで検証します

心の基礎体力と柔軟性
レーダーチャートを希望される方はその旨、明記してください。
(携帯やスマホで表示されるかどうかは保証しかねますのでご了承願います)

◯心の柔軟性鑑定:1件につき 1500円
 柔、軟、留、受の4つのパラメータを鑑定します
 詳しくはこちらをご参照ください(→リンク
○心の基礎体力鑑定:1件につき 2000円
 思、考、忍、耐、解、決の6つのパラメータで心のバランスを鑑定します
 詳しくはこちらをご参照ください(→リンク
基礎体力、柔軟性を同時にご依頼いただくと3000円(500円割引)でお受けします

意識領域、意識レベル、新地球/旧地球 鑑定
○意識領域鑑定(OSP鑑定):1件につき500円
 現在の意識領域(オリオン、シリウス、プレアデス、スマル、枢)を鑑定します
○意識レベル測定:1件につき500円
意識レベルの数値の測定を測定します
○新地球/旧地球鑑定:1件につき500円
 現在の境地が新地球、境界線、旧地球にあるのかを鑑定します。(→リンク
○意識の方向鑑定:1件につき500円
 現在の意識が新地球に向かっているのか、旧地球に向かっているのかを鑑定します。
 (→リンク
◯波動鑑定:1件につき 1500円
 上記の4項目について鑑定します。
 同時に3名以上のご依頼の場合、3人目以降は1件につき1000円でお受けします。
 (例:5名分のご依頼の場合は、1500×2+1000×3=6000円)

盲検鑑定
 こちらの記事をご参照ください:ぐれんの記事『盲検テスト(リンク)』
 選択肢2~5個までの質問を受け付けます。質問は3件以上でお願いします。
 同時に3件以上でも、鑑定結果を受けてメールでやり取りしながら3件以上でも結構です

<鑑定料>
 3件で700円、5件で1000円、以降は1件の追加につき100円
 優先順位(上位3つ)を付ける場合は1件につき、100円追加
<ご依頼に際して>
 選択肢の記号(A~E)とその内容+『その他』を書いたメモをご用意ください
 選択肢の内容については私に知らせないようお願いします

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自転車の脳内ニックネーム

前のロードバイクの色は赤だったので、ロッドで探した自分の前世にちなんで『赤兎馬』と言う脳内ニックネームで呼んでいたのだが、今のロードバイクは紫(カタログでの色の名称は『ガーネット』)である。
色的にニックネームを考えにくく、私の思考で思いつくのは『紫の小役人(→参照)』程度であり、いまだにしっくりしたものを思いつかないのである。

それにしても青なら『青い稲妻』、赤なら『赤い彗星』、緑なら『緑のたぬき』など、簡単に思いつくのだが、紫に苦戦しているのである。
ロードバイクのブランドが『GIANT』なのもあって、ついつい『紫のぬらぬらした大男(かっぱの項参照)』と言うのもよぎるのだが、滑って落車しそうなので却下である。

『考え中』は継続するのである。

蕎麦

わざわざここまで自転車に乗ってそばを食べに行ったのである。

久々にうまいそばを食べたのである。
他人が作った飯(要が外食)を食べるのも久しぶりである。

一応、県境を超えていないし、きちんとマスク代わりのバフ着用である。
これをつけた上にサングラスをしているので、昔のギャングみたいなのだが、県境を超えてマスクをせずに移動する大阪人ではないので、さほど危険ではないのである。

数日間、自宅アパートに籠って運動不足のわりに、予想以上の楽に行けたのである。
で、食べたのは・・・

まずは山菜の天ぷら(左手前にあったフキノトウを食べた後に写真を撮ることを思い出したのである。食いしん坊万歳 なのである)
山菜の天ぷら

それと山掛けそば
蕎麦
である。

期待以上に美味しかったのである。
気分的に日本酒も追加注文したいところであったのだが、間違いなく帰れなくなるパターンなので自重した次第である。

帰って自転車を整備した後、風呂に入って体重を計ったら3kg近く減っていたのである。
これをあと30回弱続けると体重がゼロになる計算である。
試してみる根性は無いのである。

などと言ってみた。



一夢庵 引き籠りに体力の元気を感じる

緊急事態宣言の影響で、昨年と同様に連休を北陸某所のアパートで過ごしているのである。
昨日までは雨が続いていたためにほぼ完全に自宅にこもっていたのである。
唯一の外出は食料の調達と、道のり数キロ先にある100円均一ショップ(〇イソー)である。
車が無いのでいずれの徒歩である。

余りに暇なので掃除とかして暇をつぶしていたのである。その一環で、後で片付けようとその辺に放置していたものをようやく片づけることができたのである。
それにしても、ただ家にいて本を読んだりDVDを見たり、要はダラダラ過ごしていたのだが、ダラダラ過ごすにもダラダラ用の体力を消耗するのである。一夢庵的にダラダラ用体力の限界を感じていて、今日と明日は天気がいいので明日あたり出かけようと思っていたのである(今日はやり残した掃除があるので)。
何処に行こうか考えていると、友人Nからメールがあり、明日はそばを食べに行くことになったのである。
数10キロの距離を自転車で、山奥のそば処まで・・・である。

ダラダラ生活から自転車爆走生活とメリハリがききすぎなのだが、これでダラダラ的体力を回復できそうである。
余談ではあるが、木曜日は出勤日である。元の生活に戻れるのかどうか、甚だ不安である。

欲深な私

この記事のことを良く考えたのである。

今の状況は、私が願っていたものである。
それが実現した時、『自分がもっと活躍したい』と言う欲求と葛藤することになったのである。
自分の欲深さを思い知った次第である。

バレーボール

一夢庵的に好きな競技の一つである。

学生の頃、ハンドボール部のエースとして暴れまわる傍らで、陸上部の駅伝メンバーとして活躍した過去を持つのであるが、バレー部の控えセッターとしてもひそかに活動していたのである。

で、今、女子バレーの日本対中国の試合中継を見ているのだが、まず勝ち目はないと思うのである。
中国は、圧倒的な高さを持つチームである上に郎 平監督が身上とする精度の高いバレーを展開するチームである。
難敵どころの騒ぎではないのである。

私は苦戦しているときに『歯を見せるな!』などと言われた世代なのであるが、ソウルオリンピックで活躍したフローレンス・ジョイナー選手のコーチが『筋肉をリラックスさせてパフォーマンスを高めるために笑うように指導している』と言う事を話していたことから、試合中に良く笑っていたのである(他のメンバーにも勧めたが、体力的に笑う余裕がなかったようだった)。

その観点から、若い選手を中心に、負けていても明るい表情を見せていたことが救いである。
このチームなら、もっと強くなってオリンピックの本番を迎えるだろうと期待しているのである。

黒後さん、古賀さんは良いし、籾井さんと山田さんは将来楽しみである。
何より、石井さんはすごい選手だと思うのである。地味なので、あまり目立たないのではあるが。

自分の意識を観察した

連休に入る前に、私と同じ専門分野を売りにする元部下Tさんと雑談をしていた時のことである。
私が勤務する会社で、長期的な視点で予算を度外視して生産体系を見直すために新技術を検討するようなプロジェクトが立ち上がって、彼は部下Mとともにそのメンバーに抜擢されたそうであった。
私はそもそもそのプロジェクトの存在すらほとんど知らなかったのだが、Tさん的には私もメンバーになっていると思い込んでいたらしい。

で、Tさんと可能性のあるものを色々と出し合って技術的な雑談をしていたのだが、その後もいくらでもアイデアは出てきたので連休明けにでもTさんと部下Mに話そうと思っているのである。

Tさんは私がメンバーに入っていないことに疑問を持っていたようだし、私は自分がプロジェクトの存在すら聞かされていなかったことに複雑な気持ちになっていたのである。

寂しさや疎外感や嫉妬もなかったわけではないし、むしろ当初はその意識の方が圧倒的に強かったと思うのである。
だがしかし、よく考えてみると私は本質的に出向者であり『社外の人』なのである。加えて数年先には定年を迎えるような年齢なのである。この会社の将来は間違いなく彼らのものであり、私とは縁の薄いものである。
半年や1年で成果を求めるものなら、私とTさんが最強の布陣であり、長期的なものならTさんと部下Mが最良の人選だと言えることも理解している。
私がすべきことは、理論でのみでしか議論できないメンバーの中で、理論と現象論を両輪として思考できるTさんとともに現象論と格闘できるように部下Mを鍛えることと独り立ちさせること、私が持つものを彼らに余すことなく引き継ぐことである。
まだ、いくらかモヤモヤした感情がくすぶっているのを感じるのであるが、私が志したことを実現するにはいつか越えなければならない壁である。

またしばらくはモヤモヤした感情はくすぶり続けると思うのだが、客観的な観察を続けていこうと思うのである。

ほんの100 mg

少し前に、工場に技術移転する部署のメンバーが私の下に派遣されてきて、私の技術指導を受けることになったのだが、『私のダメ出しが厳しすぎる』とクレームをつけられているのである。

確かに、先週の中頃に『そう言う奴は、こういう仕事をする資格がないので、よく考えてみろ。そうでなければ教えることはない』と言って、帰らせたことがあった(終業時間を過ぎていたので)。

そう言った理由は『100 mg のサンプルの扱いが雑』だったからである。
数10 g 程度のサンプルを作ったとき、100 mg は1%に満たない量である。だから、その程度の値は誤差として処理することは普通にある。一方で、そんな少量でもサンプルを粗末にするやつは、プロの資格はない。
数 mg の物を作ることすら困難なところから研究が始まるのであり、その延長線上に数 kg レベルの製造がある。そのすべてを経験した私には100 mg ですらとても重いのである。
それを理解できない者には、ろくな仕事ができないのである。

そういう説明をしたのだが、理解できないようである(クレームをつけてきた管理職が・・・)。
と言う事で、明日は仕事の合間に『喧嘩上等』なのである。
とてもめんどくさいのである。

エッセンシャルワーカーって・・・

先日、ニュース番組でエッセンシャルワーカーという単語を聞き、意味を調べてみたのである(→これ)。

あほか?
と思った次第である。
とりあえず製造業も入れておくべきであり、昔の表現でいうところの『ホワイトカラー』が上から目線でy適当なことを言ってるだけに聞こえるのである。

私の職場でもコロナ対策で在宅勤務に移行する人もいるが、工場で生産に従事する人たちは在宅勤務の選択はあり得ないし、万一体調を崩してコロナに感染すると大事になる(工場の操業停止にもなり得るのである)。
傍目に見えるほど楽な仕事ではないので、頭が下がる思いである。

そもそも製造業が業務を停止すると生活が立ちいかなくなるのは自明の理なのだが、『中国あたりから買えばいい』などと思っているのか、さほど重要視されないようである。
なんだかなー。
なのである。

ついつい買ってしまった・・・

スマホケースが壊れつつあるのである。
で、買い替えようと思っていたのである。

以前、伊藤若冲の『群鶏図』がプリントされたマウスパッドを買ったことがあり、時々PC画面に日本画をあしらったグッズの広告が表示されるのだが、先日表示されたスマホカバーの広告にあったのがこれである。


スマホカバー

うちにいたにわとりですやん

などと思い、ついつい買ってしまったのである。
どんだけニワトリ好きやねん!

なのである。
プロフィール

一夢庵(M2)不便斎

Author:一夢庵(M2)不便斎
私の目の前の世界は、私が生まれてきた時に私に贈られたものである。
あなたもかつて世界を贈られたからこそ生きているのである。

私の世界は私が作り動かして行くのである。
私の世界の操縦桿を握るのは私だけ。

あなたの世界は?

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